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修士論文発表会が行われました

2月16日(月)から18日(水)に本年度の修士論文発表会が行われました。当日の様子はこちらからご覧いただけます。

  • 本研究室の発表者は以下の通りです。

    • 千葉 公太郎 「高輝度LHC-ATLAS実験に向けた新型TGC回路の放射線耐性評価と新型TGC検出器の性能検証」
    • 近藤 彩夏 「ミューオン g−2/EDM 精密測定/探索に向けた高効率ミューオン加速のためのブリッジカプラの開発」
    • 北田 隼也 「SuperKEKB/BelleII 実験における大気中レーザーを使用したビームアボートシステムの高速化を目指した装置開発とその実用性の評価」
    • 糀 翔太 「高輝度LHC-ATLAS実験に向けたミューオントリガー基板の電源制御と最終設計の確立」
    • 市川 忠樹 「Belle II実験TOPカウンター用光検出器MCP-PMTの長寿命化へ向けた印加電圧比制御による特性評価」
    • 間仁田 省吾 「高輝度LHC-ATLAS実験に向けた新型内層TGC検出器の初段ミューオントリガーへの実装及び評価」
    • 上田 晃市 「高時間分解能チェレンコフ検出器を用いたJ-PARCmuon g−2/EDM実験用ビームバンチ幅モニタの開発と発展」
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